過去にいただいた「保護者の声」
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私がそうだったのですが、下がる成績は気になるけれど、
「子どもが嫌がってなければ…。子どもが楽しく勉強してくれていれば…。」と、
もやもやしながら通わせている親御さんは多い気がします。
そして、塾が子どもの様子を教えてくれず、親が知らないことが多い。
ダダ下がりの成績に(塾からは)何もしてこない。
塾を(勝手に)休んでいたことも言ってくれなかった。
対処も遅かった。そういう所にずっと通わせていました。
しかし、もうダメだと思い、夢塾さんに駆け込みました。
夢塾さんはうわべではなく、本音で本気で対応してくれます。
こんな短期間で100点以上も上がって昨夜は泣きそうになりました。
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先に言っておくと、短期間でどこまで上がるのかは、正直「土台」によるからね。
意外とこういう塾はあると思う。
対処しようと動くほどに
問題が明るみに出るし
塾生や保護者への負担が大きくなり
「退塾」につながるからね。
だからできるだけ波風を立てないように
少々の問題は目を瞑っていくってスタンス。
結構あると思うんよな。
上を目指せば
大なり小なり課題・問題は常にある。
それが親の元に届いているかどうかの違いやと思う。
だから俺は
「塾に預けておけばOK」という考えをお勧めしない。
課題・問題が親の元に届いていないことに気づかないからね。
「一緒に向き合っていきましょう!」
確かに負荷はかかってしまう。
でも
このスタンスだから本音で本気で対応できるし、
塾生の成長につながると思う。